相変わらず、父親に腹たちます!

みなさん、こんにちは。
明日のエコー検査にかなりビビっている鬼嫁です。

 

転院先の内科の先生の処置がよかったのか父親が回復してきました。

ベッドの上で寝たきり状態になり、ご飯も食べられなかったのに、

今は杖もつかずに一人で歩いたり、普通にご飯も食べたりできるようになりました。

 

普通の父親だったら、嬉しいことなのですが、

私の父親は性格に難ありなので素直に喜べません。

小さい頃から両親は不仲でしたし、子煩悩な父親でもないですし。。。

母親の通院・葬儀の手配も子供達に任せっきりでしたし、

父親も入院や転院を5回くらい繰り返していて私たち娘はもうヘトヘトです。

 

病院からも調子がよくなってきてるので退院が決まったのですが、

一人で家には帰れないだろうということで娘たちで施設も探していました。

 

ようやく親戚に紹介された施設に入居することができ、姉妹で一安心していました。

しかし、次の日、父親は施設の職員にこう言ったようです。。。

自分がイメージしていた施設とは違う。

 他の入居者などは高齢の方が多くて戸惑っている

 

父親は悪気もなくただ今の自分の気持ちを述べたつもりでしょうが、

私としては母親のことから父親の入退院で必死に調べ、

手続きや色々なところをかけずりまわってやっと落ち着いたと思ったら

父親のこの発言。。。ホントにいらつきました!

だったら自分で相談して施設を探せばいいじゃないか

って言いたいです。っていうか言ってやります。(笑)

 

逆に人の行動や気持ちを考えずにズバズバ言える父親が羨ましいですよね。

私も病気がわかってからは、自分を労り父親には遠慮しないことにします。

父親のために、また体調を崩すなんてイヤですからね。

とりあえずこのイライラを旦那さんにぶつけるとします♪

 

読んで頂きありがとうございました。

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投稿者:

まさひろ

こんにちは。まさひろです。 "まさひろ"は私と妻の名前から1文字ずつ取ったニックネームです。 2017年に乳がんになった妻とお互い30代でお見合い結婚をしました。 明るく、美味しい物を食べる事が大好きな共通点を持っています。 意見が合わず、喧嘩もしますが、仲良く過ごしています。 闘病生活での経験や日ごろの生活を夫婦で発信していきますので、 少しでも同じ境遇の方のお役に立てればと思っています。

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