ついに社内で感染者が

みなさん、こんにちは。

暑いけれど頑張ってお散歩している旦那です。

コロナウィルス感染者が都内で3,000人を超え、

「これっていつ終わるのかな?」と心配になっている今日この頃、

みなさん、いかがお過ごしでしょうか。

ついに社内でもコロナウィルス感染者が出てしまいました。

どんなに気をつけていてもなってしまうのは仕方ないですね。

ただ、部長がおっしゃっていたのは、

あの時にあーしておけばよかったなぁ。ということがないように!

とのことです。

ホントにそう思います。

感染してしまった人は、とあるところに行ったようです。

1人だから大丈夫だろうと思ったのでしょう。

鬼嫁も行きたいと時々言いますが、私は今でもNGを出しています。

人それぞれの考え方ですが、人が少なくなっているとはいえ

密閉された空間に2時間近くいるのにはどうしても抵抗がありました。

※直接の原因かどうかは分かりませんが・・・

テレビで渋谷でインタビューを受けている人を見ます。

 「人多いですねぇ!

 「(緊急事態宣言)も効果無いんじゃないですかねぇ?

と笑いながら話をしているのを見るとイライラしてしまいます。

「仕事じゃない!明らかにあなたも遊びに行ってるでしょ?」

と言わんばかりの服装。。。こういう人がいるからいつまでも続くんですね。

仕事や通院などで外出しなければいけないケースもあるので、

それに関しては私は良いと思いますが、ふらふら遊びに行くのは疑問です。

自分だけが感染するなら勝手にどうぞですが、他の人に広げてしまうかもしれない

ということを考えられない人が多いんだろうなぁなんて思います。

会社は1週間閉鎖することになりました。

総務の私の通常業務は全て止まり、PCR検査や消毒の手配、

他部署との連携、役員への報告、建物の管理会社への書類提出などで精一杯。

バタバタしている中でも代表電話も対応しなければならなくて半泣き状態でした。

幸いにも濃厚接触者は無し、疑いのあった8名はPCR検査を受けて全員陰性でした。

土日でも携帯電話がいつ鳴るのかとそわそわでしたが、とりあえずホッとしました。

自分の行動が周囲の方へこんなにも影響を与えてしまう。

そう感じた土日になりました。

読んで頂きありがとうございました。

読んでくださったみなさまが健康で笑顔でいられますように☆

励みになりますので、下のボタンのクリックをよろしくお願いします。

投稿者:

まさひろ

こんにちは。まさひろです。 "まさひろ"は私と妻の名前から1文字ずつ取ったニックネームです。 2017年に乳がんになった妻とお互い30代でお見合い結婚をしました。 明るく、美味しい物を食べる事が大好きな共通点を持っています。 意見が合わず、喧嘩もしますが、仲良く過ごしています。 闘病生活での経験や日ごろの生活を夫婦で発信していきますので、 少しでも同じ境遇の方のお役に立てればと思っています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です